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店主のひとり言

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水墨画

2018-04-27
牡丹

水墨画

2018-04-27
竹図

世界遺産

2018-04-24
金閣寺

世界遺産

2018-04-24
京都御所

春の花

2018-04-24
極楽寺牡丹咲いた

遠き日の思い出

パリ

 オペラ座の近くのホテル カルフォルニアに宿泊した。三ツ星ホテルというけれどたいしたホテルではなかったような記憶だ。近くにオペラ座があり、大阪という名のラーメン屋があったので入った。見上げた壁に「やっと来ました大阪さん」という森光子さんの色紙が挙がっていた。今から50年前だから彼女が45歳ぐらいのころ立ち寄ったのだろうと想像してみた。ラーメン屋の地下で麻雀をやっているのだろう、パイを混ぜる音が聞こえていた。

思い出

遠き日の思い出

 
 パリのホテルはエッフェル塔の近くのサフララトゥールだった。1泊120フランだったから少し高い。旅行費用をセイブするため1泊20フランの屋根裏部屋を探した。眠るだけだからどこでもよかったがパリはとにかく英語が通じないので困った。
 それでもなんとか屋根裏部屋を確保したこれで6泊は安心できる。一週間後は日本へのフライトが待っていた。足を使ってパリ中歩いたがさすがに疲れるからシャンゼリゼどうりにある映画館に毎日足を運んだ。フランス語や英語ばかりだから映画の内容はほとんどわからないままだった。

遠き日の思い出

遠き日の思い出

 パリのホテルのこと。早朝おなかがすいたのでホテル内のレストランに行った。レストラン内はテーブルセッチングの最中だった。構わず椅子に座ったらツーアーリーだというのでノー ジャストセブンと言って日本のセイコーの時計を見せたら、ミー ツー と言ってボーイは自分の腕に付けている時計を見せた。彼の時計は6時を指していた。 ロンドンで合わせた時間は時差を調整してなかったのだ。
 ボーイは「お前一人か」というのでそうだと言ったら特別に食事を出してくれた。
 
 前日、下痢をしたので食事をしていなかったために空腹だった。

渡欧の思い出 

パリあれこれ

写真はルイビトン
 パリのホテルはエッフェル塔近くのサフララトゥール。最初の一泊はスケッチ旅行の皆と同じだったがそこからは皆と別れて一人旅が始まった。
 
 日本人の好きなルイビトンも近くだった。私は興味がないので行くことは無かったが多くの日本人は行列を作って店の開店を待っていたようだ。
 
 
 
 
 

幸ちゃん

幸ちゃん

イスラム国

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イスラム国

2015-01-29
 アラブの国のことは正直言ってよく解らないが、多分貧富の差が生んだ事態に違いない。日本人の拉致、そして身勝手な理由で殺すなどとても容認できない、国際社会は一致してこの問題に対処しなければならない。
 貧困が生んだこの状況をいかに解決するのか、人類に課せられた大きな試練であろう。
 当面は後藤さんの救出だ。

 
  為替変動の嵐
 
     日本とアメリカの金融制作の違いから円安が進んで当社の営業に多大な影響が出てきている。このままではお客様に値上げをお願いしなければならないが既に2階の値上げをしてきた。これ以上の値上げをしない方法は売り上げを増やして金額ベースで利益を確保するしかない。
為替の変動の度に値上げ要請はやめたいと思う。
 


 暑さ寒さも彼岸まで

 
     今までの暑さはどこへ行ったのかと思うような朝夕の気候になってきた。気温が27度でも湿気が少なくなってきたので随分過ごしやすくなっている。
  これからしばらく過ごしやすい時期を楽しみたいもの。


 
スコットランドの独立ならず


   流石に民主主義国家英国。スコットランドの独立投票の結果は受け止めるといい、その行方を見つめていた。
ウクライナでは内戦が起きたりと民主的手続きによらない力による現状変更が起きている。

   結果的には独立は果たせなかったがスコットランドもその結果を受け入れるようだ。めでたい事ではないか。



 
10月にある展示会に出そうかな

 
 久しぶりに書いた水墨画 


  プレミアム杏仁豆腐の素
 

    消費者庁に問合せをしてプレミアムと表示する為の条件を聞きました。
  わが社の杏仁豆腐の素は(高濃度甜杏仁粉使用)ということでプレミアム杏仁豆腐の素と記載がかのうということになり、次回生産からそのように表示します。



      杏仁豆腐専門店


 杏仁豆腐専門店を開業したいという若者が現れた。昔の私自身の夢だったこの発想を何とかせいこうさせたいものだ。
  できる協力は惜しまないつもりである。



    秋は足速やに。


   今日の朝はタオルケット一枚では寒くて起きてしまった。暑い暑いといっていた夏もあっという間の事のように思えるから不思議だ。
  そこここに秋の気配が忍び寄ってきた。自然は正直だ。



      水墨画展示会


  昨日、展示会の打ち上げでした。素人ばかりの展示会だがそれなりに年々上手になっているのが分かる。
継続は力なりとはよく言ったものである。
   水墨画もさることながら人のつながりがうれしいものである。



      水墨画展示会

            昨日から4日間同好会による水墨画展を行っている。
      鶴巻温泉駅近くの宮永武彦美術館での開催である。みんなうまくなりました。




      ロンドンの記憶


       この時私は、当時NHKど放映されていた(おはなはん)という朝ドラの作者林健一さんが主宰する「スケッチツアー」
に同行させてもらっていました。
   かなり高齢な人たちが彼方此方スケッチのために移動していたようです。私はフランスまでは同じ飛行機だったがその後は一人旅で大事な仕事を持っていた。
  本当の目的はミラノ近くの釦メーカーに行くことでした。


 
   ロンドンの記憶

          
ロンドンは何時もどんよりとしていた。どっしりとした石作りの建物が印象的だが暗いイメージが残った。
  土曜日、ホテルでプライベートツアーの呼びかけに応じてバスに乗り込んだら、周りは全部アメリカ人たちだった。
 イートンカレッジやバッキンガム宮殿を回ったがガイドの言葉は英語だったのでちんぷんかんぷんだった。
 

 
 
   ロンドンの記憶
 
    ロンドンではハイドパーク近くのケンジントンホテルが初の宿泊場所となった。アンカレッジで給油してやっとの思いで着いたのだった。
ケンジントンホテルは木造でクラシカルな雰囲気だったが夜中に人が歩くときしむ音が気になってなかなか寝付かれなかったが、長旅の疲れでいつしか深い眠りに入っていた。


       渡欧の記憶

      52年も前の記憶に沿って書いていきます。昭和39年2月が初のヨーロッパ行でした。当時は一ドル360円時代で18日間の旅行には60万円が必要だった。

自分の給料は以下月2万5千円だったから2年分の年収にあたる。最優秀社員に与えられたご褒美だった。

   たった一人しかこのご褒美は与えられなかった。

   羽田で水杯をして、いざ、ヨーロッパという時代だったのだ。


水墨画書きました 



今日もまた水墨画です。



水墨画書きました 



今日もまた水墨画です。


水墨画書きました 



    このところ身が入っていますがなかなかうまくは行かないものです。



古希の誕生日


孫に囲まれて


お伊勢参り


伊勢神宮の紅葉



 お伊勢参り


     新嘗祭


お伊勢参り

   幸ちゃんと輝樹



お伊勢参り

   家族写真


水墨画展

   今日の一枚


水墨画展

   納得の一枚 


水墨画展

   大泉学園で展示会を開催した。ライフストアのユメリアを借りての展示会は三週間に渡った。



 水墨画教室

   六年前からやっている水墨画教室がにぎわいを見せてきた。3,4人で始めたが今では15名が参加展示会を開くまでに発展。先日も鶴巻温泉にある宮永記念美術館で我々(耕墨会)主催で「趣遊展)と銘打って行った展示会で展示品に買い手がついた。
ここまで来たのかと灌漑深く感じている次第。
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